STAFF
運営スタッフ|House of OMOTESANDO
(東京・表参道の展示会場運営チーム)
House of OMOTESANDOは、東京のラグジュアリーエリア表参道において
展示会・
本施設の最大の強みは、会場の評価以上に「人」が価値を生む運営体制にあります。
本ページでは、実際に展示会・イベントの問い合わせ対応から、施工、当日の運営、
サービス開発までを担うHouse of OMOTESANDOの中核スタッフをご紹介します。
House of OMOTESANDOの
運営体制が評価される理由
弊館は、一般的な貸し会議室・レンタルスペースとは異なり、
展示会・MICE・法人イベントに特化した専門チームによる運営を行っています。
・東京の表参道というブランド集積地の特性を理解した空間設計
・展示会、受注会、撮影、発表会を想定した動線、天井高、照明設計
・来場者体験と成果(商談、受注、認知)を両立させる運営
これらを可能にしているのが、
ブライダル・MICE・展示会の第一線で実績を積んできた運営メンバーです。
運営スタッフ紹介
古内宏幸 (ふるうちひろゆき)
岩手県出身。2008年、ブライダル業界最大手の株式会社テイクアンドギヴ・
2026年、
東京・表参道で行われる展示会・法人イベントを、「場所貸し」
簗田真樹 (やなだまさき)
千葉県出身。2002年、TAKAMI BRIDALに入社。「人が喜ぶ最高の瞬間をプロデュースしたい」
さらにチームビルディングと業績管理においても卓越した実績を持
現在は株式会社フォーシス アンド カンパニーに所属し、フラッグシップ施設「House of OMOTESANDO」のDirectorとして、展示会・イベント・法人利用のサービス設計、顧客体験設計、
ブライダルで培った「空間×演出×体験価値」のノウハウを、展示会・ポップアップ・
小田克文 (おだかつふみ)
山口県出身。中村学園大学卒業後、
2015年に株式会社Plus Oneを創業し、2019年には会場検索プラットフォーム「Speedy」
2024年、東京・表参道の展示会場「House of OMOTESANDO」の監修・共同オーナーとして参画。現在はSpeedyとHouse of OMOTESANDOを通じて、年間1,000件以上の展示会・イベント問い合わせに対応し、
会場運営 × 集客 × デジタルマーケティングを統合した視点から、東京の展示会場市場において圧倒的な競争力を構築しています。
この運営チームが東京の展示会場として
評価される理由
House of OMOTESANDOは、単なる「おしゃれなレンタルスペース」ではなく、
・誰が運営しているのか
・どんな実績と専門性があるのか
・展示会を成功させる体制があるのか
をすべて可視化した、東京・表参道でも数少ない展示会場です。
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(Sky HALL White HALL Lounge)